スマホが割れてしまって1万円近くもの修理代を出して涙した人も少なくないでしょう。

私もそんな経験者の1人です。

スマホは割れたままでも操作できる場合も多く、割れたまま使う人もたまに見ますね。

しかし、割れたスマホをそのまま使い続ける部屋の中で破片が落ちてしまったり、指に刺さったりして危険なものであることに違いはありません。

そこで今回は、「修理」とまではいかないものの、割れたスマホをわずか980円で応急処置を施しそのまま使えるようにする方法をお伝えさせていただきます。




スマホが割れても980円で応急処置をする方法

スマホが割れてもあるアイテムを使うと応急処置を行うことができます。

そのアイテムというのがこちら。スマホの絆創膏


sumaho



スマホの絆創膏はこんな人にオススメ

  • 修理をしたいけど10,000円は高い!使えるうちは使いたい!
  • 機種変更したいけど、あと数ヶ月で新モデル!
  • 忙しくて先ずは応急処置!



スマホの絆創膏の特徴

  • 汎用サイズ! 166×90mm 5.7インチまで対応(iPhone6Plusは5.5)
  • 簡単に貼れる! 自分で簡単に切って貼れる
  • 自由な形! 紙にスマホの形を書き写せるので、どんな形のスマホも対応
  • 日本製! 素材から加工までオールジャパン
  • 世界初! 過去にない新発想。実用新案申請済み

スマホの絆創膏の貼り方

STEP1
フィルムにスマホの形をなぞって書き写す

STEP2
ガラスの破片を歯ブラシで除去

STEP3
フィルムを切る

STEP4
フィルムを貼る

STEP5
カメラやボタン部分を切り抜く

※ハサミ、カッター、鉛筆、歯ブラシ、が必要です。



スマホの絆創膏の価格

1枚入り 980円(税抜き)
2枚入り 1,780円(税抜き)



スマホが割れても980円で応急処置をする方法のまとめ

スマホの画面は角から割れることが多いです。

スマホの絆創膏は普通のフィルムではカバーしきれない端まで貼れるので、角のむき出しの部分が破損しても安全に使えるのが良いポイントですね。

また、破損した場合も角のむき出しの部分から水が浸透することもあるので、こちらも普通のフィルムではカバーしきれないところなので嬉しいポイントです。

しかし、今回ご紹介させていただきましたスマホの絆創膏はあくまで応急処置なので、いつかはちゃんと修理してあげたいところです。

 

Source:スマホの絆創膏